新車からカスタマイズ

2018-06-03

以前 4F RS6 でいろいろとカスタマイズさせて頂いていた方がお買い物クルマとして “8V A3SB” をご購入になり、早速新車からカスタマイズさせて頂きました。

ほど良くローダウンということでしたので “KW ストリートコンフォート” をチョイスです。スプリングだけでもローダウンできますが、乗り心地などを考えるとやはりショックアブソーバーも含めたASSY交換に断然軍配があがります。

ショックアブソーバー内部は繊細なパーツが多く使用されていますので、KW社がリリースしているハゼット製 専用ツールを使ってエアツールなどは使用せずに、丁寧かつ確実に組み付けることが本来の性能をしっかりと発揮させる第一歩だったりします。

そして、ホイールは “ロティフォームBLQ 19inch”をチョイスして頂きました。独創的なメッシュデザインですが、ブラックなボディに映えるようなマシンニングシルバーが◎です。

そして、そして、組み合わせるタイヤは “MICHELIN パイロットスポーツ4S” です。どんなにイイ脚を入れようが、どんなにパワーアップしようが全てはタイヤの性能で走りは大きく左右されます。トータルバランスに優れた”MICHELIN パイロツトスポーツシリーズ”は当店イチオシのタイヤです。この頃は何も言わず “タイヤはMICHELINで・・・”ッとおっしゃって頂く方が多くて嬉しい限りです。

また、低ダストブレーキパッド “AS Sport AS500″、pb製 TVキャンセラー、アイドリングストップキャンセラー “PLUG ISC” など定番アイテムも装着させて頂きました。ありがとうございました <(_ _)>

 

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2018年 6月

※ “revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

イエロー・・・作業内容によっては、作業可能です。お問い合わせください。

8X S1 + revoTechnik ECU ステージ1

2018-05-31

もしかしたら国内最後のマニュアルミッション搭載のアウディになるかもしれない “8X S1” です。速さだけで言えば Sトロニック に軍配があがると思いますが、やはり操る楽しさはマニュアルミッションをチョイスする1つの理由になります。ッということで、コチラのアップルグリーンの”8X S1″には更に楽しい走りになる “revo Technik ECU ステージ1” をインストールさせて頂きました。

そして、インプレも頂きました。

 

市街地での性能 ★★★★★

高速道路での性能 ★★★★★

乗りやすさ / 扱いやすさ ★★★★☆

総合的な満足度 ★★★★★

正直 ECUチューニングってそんなに変わるのか?と半信半疑でいましたが、このコスパでこれだけ変わるのなら真っ先にした方がいいカスタマイズと言えます。特に3,200rpmからの加速感の盛り上がりが変わります。マフラーも交換してあるので高回転は7,000rpmまで伸びるようになってかなり気持ちいいです。高速でも6速のままアクセルワークに反応して加速してくれるので楽になりました。ダイナミックモードでの燃費も多少良くなる傾向なので気兼ねなく踏んでいけます。どこから弄るか悩んでいる方は、まず revo をインストールした方がいいと感じました。

 

revo Technik の宣伝マンのようなインプレ、ありがとうございました。マニュアルミッションですから低回転域のトルクがしっかりと確保できていないと乗りにくいクルマになってしまいますが、”revo Technik”ではそういったことが皆無ですし、エキゾーストやインテークシステムと併用することで中〜高回転域でのレスポンスは格段にアップします。オーナーさんがオススメして頂いているぜひぜひいかがでしょうか??? また、A1 1.0TFSI 用 ECU ステージ1 もリリースされました。

 

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“AS Sport ASF-04” or “VOLKRANING G27” と1年を通して・・・

2018-05-27

“AS Sport” 鍛造ホイールシリーズは、ASF-05 がMade in JAPAN オリジナル、ASF-01/02/03/04 が BC Forged製 となりまして、今のように BC Forged がメジャーブランドになる5年前ほどから採用しています。

コチラの”8T A5SB”ですが、以前から装着して頂いている “VOLKRCAING G27” を サマー用→ウィンター用 に変更に伴って “ASF-04 19inch” を新調して頂きました。

スポークエンドがリムエンドまで伸びていて、コンケーブも深くとれることを理由にチョイスする方が多いホイールです。また、サイズもオーダーメイドですから既に装着している STOPTECH とのマッチングも確認した上で最大限のコンケーブというオーダーをしました。

“AS Sport フロントスポイラー&サイドスカート”との相性も◎ですし、マットブラックカラーでより一層スポーティな印象になりました。フロント側からリアホイールを観てもコンケーブの深さがわかりますッ!!!

タイヤは MICHELIN と人気を二分する “ADVAN Sport V105″ をチョイスして頂きました。前回が MICHELIN PS3″ でしたら履き比べた印象の違いも楽しみです。

リアセクションは GARBINO リアディフューザー & AS Sport エキゾースト” のブランドMIXな組み合わせですが違和感ゼロです。

コレで “AS Sport ASF-04” or “VOLKRANING G27” と1年を通してスタイリッシュな1台となりました。

 

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2018年 5月

2018年 6月

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注目No.1

2018-05-20

みなさん首を長ーーーーーくして待ちに待った “8V RS3 Sedan” の納車が始まりました。日本の道路環境にもベストマッチした4ドアセダンということで、RSモデルの中でも売れ筋No.1になること間違いなしのモデルですから当店でも注目No.1です。

ッということで、コチラは新車オーダー時にサスペンションなどなど多くのアイテムをご予約頂いていた1台で、やっとやっと装着です。

まずは、サスペンションは “KW Clubsport” をチョイスです。

ストリートとサーキットを両立することをターゲットした脚で、8V RS3用の”Club Sport “はショックアブソーバーの減衰力調整機能が3WAYで、フロントにはピロアッパーマウントが装備されています。

まずは、減衰力調整機能が3WAYですが、よくよくご紹介する”KW Ver.3″は減衰力は伸び側と縮み側が独立して調整できる2WAYです。3WAYとなると伸び側の調整に加えて、縮み側の減衰力がロースピードとハイスピードで独立して調整可能になります。

ショックアブソーバーはスプリングの反復運動を制御するのが大きな役割ですが、路面の凸凹を吸収するだけでなく、クルマの姿勢変化を制御するッという機能もあります。脚が動き始めた初期、ロール時などなど個別にセッティングを煮詰めることが可能です。7ポストリグシステムを駆使して開発する”KW社”ですからメーカー推奨値でも”ver.3″でも味合うこともできないほど”路面に吸い付く”ような絶妙なに脚の動きをしますが、走りに拘る方にとっては煮詰めるという楽しみも”Clubsport”をチョイスする理由の1つになるかもしれません。

そして、フロントのピロアッパーマウントです。ラバーマウントに対してリニアに動くリジットマウントで、キャンバー角度も調整可能になります。

やはり別タンク付きが装着された画はスペシャルな雰囲気が◎です。

ちなみに、フロントスタビライザーは純正が不自然な動きをするので、”AS Sport スタビリンク”に換装させて頂きました。

また、シャシ系チューニングのド定番 “cpm ロアフォースメント”も前後に装着です。ただ、新設計のエンジンの影響か!? 若干干渉する部分もあったので今回はワンオフ対応しました。今後、専用品がメーカーからリリースされるか未定です・・・。

そして、リアに装着した “034リアサブフレームマウントインサート” がトラクションアップに一役買ってくれます。

キャンバー角度も付ける方向でセットしましたので、それにマッチしたアライメントセッティングとさせて頂きました。

他にもブレーキパッドはストリートスポーツタイプの”AS Sport AS600″を前後に装着しました。

ホイールは、ベストサイズのモノをこれからご提案させて頂くことになりましたが、それまではホイールスペーサー&ロングボルトで調整させて頂きました。

 

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2018年 5月

2018年 6月

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22inch → 24inch

2018-05-07

“VOSSEN CVT 22inch” を装着して頂いていた “4M Q7” ですが、2セット目のホイールは同じVOSSENでも鍛造シリーズ “VOSSEN VPS307T” です。

削り出しならではのエッジの効いたスポーク、左右非対称の形状、ディスクカラーはブラッシュド・ライトスモーク ッとVPSシリーズらしさ満点のチョイスです。

さらに 24inch・・・ タイヤも国内未導入の ピレリ P ZERO 275/25-24 です。

24inchは単体で見ると流石に大きさを感じましたが、Q7に装着してみる意外としっくりと収まっています。以前はグリルとサイドパネルもブラックアウトなんてッ構想もありましたが、今回のホイールチョイスだとグリルとサイドパネルのシルバーとの相性も◎です。

ちなみに、1セット目のホイール “VOSSEN CVT 22inch + YOKOHAMA PARADA”の嫁ぎ先を募集中です。純正TPMSセンサーも装着してあります。

ちなみに、ちなみに、左右対称デザインの”VPS-307″は”4H S8″に装着実績有りです。コチラは純正OPTを活かした21inchです。

 

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クライスファイブ湘南

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