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合わせ技ッで ◎

2017-12-07

F4 A4 2.0TFSI FFモデル、F4 S4 3.0TFSI、F5 S5 3.0TFSI などなど 低粘度 新規格E/Gオイル を指定されたエンジンも増え、それに伴って当店でもオイルラインナップが増えました。そこで、今後 “typeSP” 以外は粘度指数でご紹介することにしました。

現在ラインナップしているE/Gオイルは

“0W-20” “5W-30” “5W-40” “15W-50” そして “typeSP”

となります。現状で考えられる最高のパフォーマンスは”typeSP”なんですが、少し粘度指数が高めなので 2.0TFSI以下の小排気量のエンジンで極寒時にはちょっと重いかな・・・という懸念もありましたが、”0W-20 / 5W-30 / 5W-40″ には新発売になった “ワコーズCORE503” と合わせ技で、typeSPと遜色ない性能になります。

先月から デモカー “8X S1” のE/Gオイルを “5W-40” → “5W-30 + ワコーズCORE503” に変更してみましたが、全領域でエンジンが明らかに軽く回ります。

“0W-20” “5W-30” “5W-40” には 定期的に “ワコーズCORE503” を追加することで、エンジン保護・エンジンレスポンスアップ両面からオススメです。

もちろん、毎交換ごとにリーズナブルな方を・・・ということでしたら”ワコーズ スーパーフォアビーグル”も継続してオススメです。

12月・1月 は E/Gオイル交換がお得になっていますので、ぜひぜひこの機会にいかがでしょうか???

 

< 作業予約状況 >

2017年12月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

“GYEON ボディコーティング” 第1号車

2017-11-13

今夏より準備を進めていました “GYEON ボディコーティング” が当店メニューに加わりました。

ッということで、施工第1号車は、新車オーダー時からご予約頂いていたコチラの”8S TTRS”です。

まずは、隅々まで洗車した上で “GYEON Iron” で表面の鉄粉取りをします。

次に “GYEON COMPOUND +”“GYEON POLISH” の順に鏡面仕上げになるよう磨きます。その後、コーティングの密着効果を高めるために “GYEON PRIMER” を塗り込むところまでが ボディコーティング施工の下準備 です。

今回は新車同然のクルマでしたが、ココまでの作業が最終的なクォリティの80%を決めるッと言ってもイイほどの基本かつ大事な工程です。

その後は、コーティング剤 “GYEON Mohs” を3層、トップコート剤 “GYEON Booster” 2層、施工していきます。

映り込みのシャープさだけでなく、 艶 & 発色 & 奥行き感・・・などなど どれを取っても最高の仕上がりです。

もちろん、ダイヤモンドの硬度10Hに次ぐ9Hの硬度を誇る”GYEON Mohs”ですから傷が付きにくいという効果もあります。

そして、キャンバス地のルーフには “GYEON ファブリックコート” 、ウィンドガラスには “GYEON View” を施工させて頂きました。

もちろん、GYEONの中でも最強の撥水力を発揮する”GYEON Booster”をトップコートとして施工しましたので、水がボディの上で完全に浮いているような不思議な感覚です。

オーナーさまからも早速インプレッションを頂きました。ありがとうございます <(_ _)>

 

“弾きまくりです!! GYEON Bathe+ & Wetcoat も凄い撥水力でしたが、GYEON コーティングは別次元で弾きます!!! もちろん、これまで施工してきた他のコーティングよりも艶の感じもいいですね。もっとダークなボディカラーでも試してみたいので、他のクルマもお願いします”

 

ッということで、所有されている他のクルマの施工のご依頼も頂きました。

ちなみに、今回施工させて頂いた内容については ↓↓↓ です。

 

8S TTRS ロードスター / ボディカラー : マコウブルークリスタルエフェクト

GYEON Mohs ボディコーティング

GYEON Booster ボディトップコート

GYEON Fabric Coat キャンバスルーフコート 税別 ¥180,000

GYEON View ウィンドコート 無償

GYEON Tire タイヤワックス 無償

新車割引 ▲ ¥18,000

 

1week ほどお預かりしての作業となりまして 完全予約制 となっていますので、ぜひぜひ宜しくお願いします。

GYEON ボディコーティングの仕上がりと撥水力をご紹介するためにも動画撮影にもチャレンジしてみましたすが、まだまだ上手く表現ができませんでしたので、↓↓↓ の動画を参考にして頂ければ幸いです。

ちなみに、前後フォーリングスエンブレムは “ブラッククローム” にてペイントさせて頂きました。クローム感は残しつつ、スモーククリアとなっていますので、グロスブラックとはまた違った雰囲気です。

 

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

< 作業予約状況 >

2017年11月

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

“GYEON ボディコーティング” 始めました!!!

2017-11-01

これまで セルフ洗車用アイテム”Bathe+””Wetcoat””Iron”の販売、それを使った洗車メニューを展開させて頂いた “GYEON” ですが、この度 “GYEON ボディコーティング” をスタートすることになりました。

まだまだ日本国内で認定施工店もホントに少ない“GYEON ボディコーティング” ですが、既に”Bathe+””Wetcoat””Iron”をご使用になって頂いた方が “今までのモノと全く別次元で驚いた” ッとおっしゃって頂けているのと同様に “ボディコーティング” も別次元の性能です。

コーティング・トップコート用剤のラインナップも豊富にある”GYEON”ですが、その中からダイヤモンドの硬度10Hに続く、9Hの硬度となる“Mohs”というコーティングに、水が浮いているかのように撥水する“Booster”というトップコートを組み合わせた “最強の硬度と撥水性と艶” を発揮するメニューをスタートします。

ボディの状態によって異なりますが、磨き・プライマー・コーティング3層・トップコート2層 という工程になりますので、1weekほどお預かりの作業となります。

ちなみに、塗装の凸凹をフラットにする効果の”コーティング”の耐久性は 3年、撥水効果の”トップコート”の耐久性は 1年 ですが、普段の洗車を”Bathe+””Wetcoat”で定期的に行うことで、その耐久性とコンディションはさらに維持することができます。

早速、新車納車時よりずーーーとお待ち頂いておりました コチラの”8S TTRS” から順に作業させて頂きます。幌への”ファブリックコート”、ウィンドへの”Viewコート”と共に詳しい施工の様子はまた後日ご紹介させて頂きたいと思います。

なお、GYEON ボディコーティングについては、アウディ以外への施工もご相談承ります。

 

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

< 作業予約状況 >

2017年11月

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

“GYEON 洗車” スタートします!!!

2017-09-29

来月からスタートします “GYEON 洗車” です。先行してコチラの”8X S1SB”でご依頼を頂きました。

まだまだ新車の香りがしますが、意外とイエローのボディは雨の日の後は薄っすらと汚れるんです。

ッということで、まずはタイヤ&ホイールを撥水シャンプー“GYEON Bathe+”で念入りに洗います。その後にボディをパネルごとに”GYEON Bathe+”で洗って、撥水コート剤“GYEON Wetcoat”をスプレーしてたっぷりの水で洗い流していきます。

ボディーコーティングが施工されているクルマですから”GYEON”を使用すると撥水効果はさらに高まります。

あとは拭き取りマイクロファイバークロス”GYEON Silk Dryer”で吹き上げてから、各部をエアブローして完成です。タイヤには専用ワックス”GYEON Tire”を塗ってタイヤ本来の黒さになりました。

どうでしょう!? イエローボディーに深みが出たと思いませんか???

ッということで、来月よりも下記のメニューの”GYEON 洗車”を予約制で承ります。

 

1. GYEON 撥水コートウォッシュ 税別 ¥5,000 ※ 作業時間 1.0H〜

2. GYEON 撥水コートウォッシュW 税別 ¥7,500 ※ 作業時間 1.5H〜

3. GYEON 撥水コートウォッシュW + Iron 税別 ¥10,000 ※ 作業時間 2.0H〜

 

今回の”8X S1SB”はスタンダードの “GYEON 撥水コートウォッシュ” を施工させて頂きましたが、“GYEON 撥水コートウォッシュW” は撥水シャンプー”Bathe+”の効果をさらに高める方法で2度使用した上で撥水コート剤”Wetcoat”を2度スプレーします。”Bathe+ / Wetcoat”共に成分にコーティング剤で使用されるシリカが配合されていますから施工回数が多ければ多いほど効果は高まります。特に濃色ボディのクルマでは艶に深みがアップします。

そして、洗車の前に鉄粉取りを追加したのが “GYEON 撥水コートウォッシュW + Iron” です。

ちなみに、9月中に車検でお預かりしたクルマ、2泊3日以上のお預かりで作業させて頂いたクルマは “GYEON 撥水コートウォッシュ” を施工させて頂きました。”おッ!! これまでより何か綺麗だった”ッという方、ぜひぜひ今後 “GYEON 洗車” いかがでしょうか???

なお、ボディのコンディションによっては水垢取りなど追加で費用が掛かる場合がありますので、どうぞ宜しくお願いします。

 

そして、ホイール専用コーティング “GYEON RIM” です。

まずは、コーティング前の脱脂として “GYEON PREP” でホイールを抜き上げます。

表面のゴミ・油脂分が取れたところで “GYEON RIM” を専用スエードで塗り込んでいきます。

“GYEON RIM” が乾いたら綺麗なマイクロファイバークロスで吹き上げて、これを2度繰り返して完成です。

もちろん、インナーリムまで施工しますので、ブレーキダストも付着しずらくなります。

ッということで、”GYEON ホイールコーティング”も予約制で承ります。

 

4. GYEON ホイールコーティング 税別 ¥17,400 / 1台 ※ 作業時間 1.0H〜

 

↑↑↑ は新品に施工させて頂いた場合になりまして、それ以外についてはコンディションによって鉄粉取りなどの追加で費用が掛かりますので、ご相談ください。

 

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< 作業予約状況 >

2017年9月

2017年10月

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

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黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

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奇しくも対局なラインナップです

2017-09-13

開幕しました “フランクフルトモーターショー”

今回のアウディは 自動運転 & e-tron ですね。↑ レベル5 搭載の“Aicon”

そして、↓ レベル4搭載の“Elaine” ↓ VWグループ内でこの分野の開発を担っているのでかなり先行した開発分野ですが、レベル4まではもう数年先には搭載可能な段階に来ていることは確かです。

市販車として初のレベル3搭載 量産車“A8”ですが、自動運転のレベル概念もややこしいのでウィキペディアしてみました・・・。

 

レベル3(条件付自動運転)
限定的な環境下若しくは交通状況のみ、システムが加速・操舵・制動を行い、システムが要請したときはドライバーが対応しなければならない状態。通常時はドライバーは運転から解放されるが、緊急時やシステムが扱いきれない状況下には、システムからの運転操作切り替え要請にドライバーは適切に応じる必要がある。しかし、人間のドライバーが緊急時にはスムーズに切り替えられない問題が指摘されている。事故時の責任はドライバーとなる。

 

レベル 4(高度自動運転)
特定の状況下のみ(例えば高速道路上のみなど、極限環境を除く天候などの条件)、加速・操舵・制動といった操作を全てシステムが行い、その条件が続く限りドライバーが全く関与しない状態。基本的にドライバーが操作をオーバーライドする必要は無いが、前述の特定の状況下を離れると人間の運転が必要になる。日本では2020年までにレベル4自動運転車の実用化を目標としている。

 

レベル5(完全自動運転)無人運転。考え得る全ての状況下及び、極限環境での運転をシステムに任せる状態。ドライバーの乗車も、ドライバーの操作のオーバーライドも必要ない。安全に関わる運転操作と周辺監視をすべてシステムに委ねる。多くの自動車メーカーやその他の企業が、レベル5相当の自動運転車の市販に向けて開発を行っている。日本ではレベル5の完全自動運転を2025年を目途に目指すとしている。

そした、そして、今回のショーでワールドプレミアとなったのが、“R8 V10 RWS” です。

アウディ初の後輪駆動で、クーペ999台・ロードスター999台限定生産です。奇しくも自動運転と対局にある”操る楽しさを追求した”モデルが同時に展示されているところが今後アウディの方向性を示している気がします。

ちなみに、アウディ初というのは公道走行可能なアウディの話で、R8 LMS GT3もR8 LMS GT4も後輪駆動ですからモータースポーツ直系モデルということになります。ところで日本に入ってくるんでしょうか??? 個人的にはメチャクチャ欲しいモデルです!! でもでもどうせ後輪駆動ならV6 2.9L ツインターボモデルの方が軽快でさらにイイな!!!

そして、そして、いよいよデビューしました “8W RS4 Avant” です。

先行してリリースされた”RS5″からイメージはできていましたが、通常モデルと比べてのワイド感はRS4の方が違いが大きいかもしれません!!! V6 2.9L ツインターボエンジンは潜在能力も高そうですし、リアサスペンションの改良が効果ありそうなので、チューニングベースとしても楽しみです。

ちなみに、RS4 のカーテシランプ “Audi Sport” になってます。コレ売れそうな予感です!!!

 

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2017年9月

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赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

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クライスファイブ湘南

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