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夏の商談会 “6/24-25”

2017-05-29

 

6/24-25の2日間に”夏の商談会”を開催することとなりました。

“cpm””プラズマダイレクト”はお乗りのアウディに製品を装着・試乗して頂き、ご満足して頂きましたらそのままご購入ッという“体感試乗”を実施します。当日は新製品 “8W A4用 ロアフォースメント” も間に合うとかッ!!!

“レイヤードサウンド””RECAROシート”“体感試聴・試座” が可能なデモカーをご用意しております。

他にも ↓↓↓ の製品は超ーーーSPLプライスをご用意していますし、 この2日間にご成約頂いた方には “冬のボーナス一括 金利ゼロ” もご利用可能です。

 

話題の ”GYEON ジーオン” 初入荷

2017-04-13

みなさん、洗車は “セルフ派” or “プロに任せちゃう派” どららでしょうか???

“セルフ派”の方にBIG NEWSです。ごく一部の輸入車ショップで話題になって入手が難しかった”GYEON ジーオン”の各アイテムが初入荷しました。

メーカーさんにデモンストレーションして頂いた瞬間に、その効果の凄さから “取り扱いさせてください” とお願いしていました。

ッということで、まずはその効果から・・・

新車から4年弱、おそらく1度もコーティングも掛けたことがない ↑コチラ↑ の”8K A4″です。

うちのレース部隊のスタッフのクルマですが、他ではあまり見ないほどノーメンテナンスの酷いボディーコンディションかもしれません。

まずは、撥水シャンプー”Q2M Bathe+ バスプラス” (青いボトル)  50倍に希釈して洗車します。

そして、シャンプーを水で流すと・・・ホントにびっくりするほどの撥水加工です。

唯一のポイントは、念入りに水でシャンプーを流すことだけッ!!!

シャンプー成分が残ってしまうとウォータースポットの原因になると共に、水と化学反応して撥水加工が高まる性質のため とにかく念入りに水で流すことです。

 

そして、そして、これだけでも十分なんですが、↑↑↑のボディーが濡れた状態で、撥水コート”Q2M Wetcoat” (オレンジのボトル) を原液のままスプレーして、またまた 念入りに水でコート剤を流すことッ!!!

そうすると更に、更に撥水加工がアップすると共に効果の持続性が倍増します。

今回のようにガラスコーティングを施工していないクルマはもちろん、各種のガラスコーティングを施工しているクルマにも対応していてコーティング効果ガグゥーーーンと長持ちします。

今日からお預かり作業のおクルマはコチラのシャンプーと撥水コート剤を使って洗車させて頂きますので、効果のほどを体感して頂ければ幸いです。

 

そして、お次は ホイール専用鉄粉除去クリーナー”Q2M Iron アイロン” (クリアのボトル) です。

同じような鉄粉除去クリーナーと比べてツゥーーーンした匂いもないですし、アルマイト処理したホイールにも対応しています。

スプレーしてから5〜10分ほど放置した後に水で流せばOKですが、もし固着したブレーキダストがあるようでしたらスポンジでこすって頂ければ◎です。

ダストがしっかりと除去できていれば、仕上げとしてボディーと同様に撥水コート”Q2M Wetcoat” をスプレーすることもOKです。

 

スターターKIT “B-Kit” は、撥水シャンプー”Bathe+ 400ml” + 撥水コート”Wet Coat 500ml” + 鉄粉クリーナー”Iron 500ml” + 吸水拭取クロス がセットになっています。

スターターKIT “D-Kit” は、撥水シャンプー”Bathe+ 400ml” + 撥水コート”Wet Coat 500ml” + 吸水拭取クロス がセットになっています。

どちらも在庫がありますので、セルフ洗車派の方はぜひぜひいかがでしょうか???

 

< 作業予約状況 >

2017年4月

※ 作業は予約制です。

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

New Model

2017-03-07

ジュネーブショーで発表になった新型RS5です。

A5・S5が国内導入される前に本国ではRSモデルが投入され、いずれのモデルも楽しみですが、詳細なスペックは後日ご紹介します。

 

そして、”Q8″も”Q8 Sport concept”に進化してより生産モデルに近づいた雰囲気です。

さらにハニカムメッシュのフロントグリル、オーバルのマフラーエンド・・・、もしかして “RS Q8” が存在するんでしょうか???

 

< 作業予約状況 >

2017年3月

※ 作業は予約制です。

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため 作業ができません。お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

第二世代に進化 ♪

2017-03-02

アクラポビッチ フルエキゾーストを装着して最高のエキゾーストサウンドを手にいれたコチラの”4G S6″ですが、今回はオーディオのチューニングです。

当店で オーディオチューニング = “レイヤードサウンド” です。

その”レイヤードサウンド”ですが、今回から第二世代に進化したバージョンになりました。

大きな違いはスピーカーの役割をするサウンドドライバーがアナログな円状ダンパータイプからデシタルな基盤振動タイプに変更となりました。仕様変更で表現できる音域が幅広くなった印象です。

装備されているBOSEサウンドシステムがフロントから高出力がありますから通常のアウディよりも少しだけ後ろ気味に”サウンドドライバー”を配置です。今回は4chですので丸印あたりのルーフライニング内側に左右装着しました。

純正スピーカーのほとんどは耳の位置よりも下に配されているのに対して、レイヤードサウンドは上から音が降り注いでいる感覚ですし、ボーカル域よりも高い音域を得意としています。

グローブBOXに設置したアンプでサウンドチューニングができますので、同乗してよく聴く音楽に合わせてチューニングさせて頂きました。

 

< 作業予約状況 >

2017年3月

※ 作業は予約制です。

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため 作業ができません。お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

ドイツ3日〜

2017-02-05

ドイツ3日目はインゴルシュタットにある Audi AG 本社 からスタートですが、まずは本社向かいにある”Audi Forum Ingotlstadt”の見学から・・・。

アウディディーラーでミニチュアカーがグルグルと回るディスプレーを見たことがある方も多いと思いますが、ココにあるのは1/1のタワーです。逆にコレをモチーフに各ディーラーのディスプレーが設計されているそうです。

Audi歴代モデルの多くが展示されていますが、モータースポーツ界で活躍したマシンも綺麗な状態で保存されています。

< Audi Sport quattro S1 >

 

< Audi 90 quattro IMSA-GTO >

 

< Audi V8 quattro DTM 1990 Ver >

“Audi Forum Ingotlstadt”をグルッと見学した後は、本社裏にある工場を見学させて頂きました。・・・が、ココは流石に撮影NG。”8V A3/S3 Sportback”と”新型A5/S5 Sportback”の生産ラインでしたから午後イチまでの予定がじっくりと見ていたら夕方になっていました。

そして、前日と同様にノイブルの”Audi Sport”に移動です。”Audi driving experience center”用のR8もズラッと整備待ち状態です。

今回のトレーニングメインの”Audi RS3 LMS “の各部をチェックしたり、ミーティングしたり3日目のスケジュールも終了です。

4日目はインゴルシュタットから250km離れたネッカズルムに移動です。ココではA6/A7/A8/R8の市販車を生産しています。

本来の目的は”Audi R8 LMS”を組み立てている工場でのミーティングでしたが、ココは完全極秘扱いなので工場の外観画像もありません・・・。

ッということで、市販車生産工場に隣接する”Audi Forum Neckarsulm”をご紹介です。

各フォーラムでは工場で生産された新車をそのまま納車できるのも特徴です。予約しておけば、ディーラーではなく、ヨーロッパ各地のナンバーを装着して生産したて新車を乗って帰れるッというシステムです。

“Audi Forum Ingotlstadt”はクラシックモデルとモータースポーツモデルがメインでしたが、”Audi Forun Neckarsulm”は1965年以降のネオAudiの展示がメインです。

旧型車の部品供給などを目的とした”Audi Tradition”システムがヨーロッパでは始動していまして、今後は日本でも一部のサービスを受けられるようになると思います。

5日目以降はちょっとドイツを離れて・・・。まずは飛行機でベルギーに。

ベルギー ブルッセル から フランスパリまでは 高速鉄道 TGH で移動です。

そして、パリに到着。

今度は 高速鉄道TGV に乗り換えて乗り換えて、ルマンを通過して 西フランス まで移動です。

西フランスに到着です。

ココでは”Audi RS3 LMS”に搭載されるシーケンシャルミッションのテクニカルトレーニングを受講です。

完成状態のミッションを一度バラして、再度組み立てをしたり、調整方法などを教わったりします。コレを受講することで、これまでの”R8 LMS”と同様に当社で”RS3 LMS”を正式にメンテナンスすることが認められます。

ッということで、1weekのテクニカルトレーニング出張も完了。

今シーズンも “SuperGT シリーズ”、そして 新たに “Super耐久シリーズ” に参戦するAudiをサポートさせて頂きます。

まだ日本未導入のAudiなども撮ってきましたので、そのあたりは後日ご紹介したいと思います。

 

< 作業予約状況 >

2017年2月

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため 作業ができません。
お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

クライスファイブ湘南

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