A1

中身も外見もアグレッシブに変身

2018-07-08

当店人気No.1マフラー “MILLTEK ミルテック” ですが、今回は ↑ 8X S1SB ↑ の換装です。センターパイプはサイレンサー有無がチョイスでき、テール形状はオーバルと90mmラウンド、テールカラーはポリッシュとブラックからチョイスすることができます。

もっとも人気のあるサイレンサー有・90mmラウンド・ブラックテール仕様を装着させて頂きました。

吸排気系という言葉があるようにマフラー交換をしたら吸気系にも気を使いたいところです。ッということで、”8X S1″で定番の“EVENTURI カーボンインテーク”を装着です。特に2,500rpm以上での加速感は◎です。また、”revo Technik ターボデリートパイプ” も併せて装着したことで、アクセルレスポンスも良くなりました。

通常だとボンネットを締めてしまうと見えなくなってしまうインテークシステムですが、”EVENTURIカーボンインテーク”はフロントグリル内の導風板がチラッと見えるのも憎い演出です。

そして、チューニングだけでなく、メンテナンスも重要です。エンジンオイルを“Moty’s 5W-30”に交換です。Moty’sのエンジンオイルでも数タイプでデーターを取りましたが、このタイプがこのエンジンにはベストチョイスです。交換の目安は10,000kmですが、ハードに走る方は5,000kmごとの交換がオススメです。

以前装着して頂いた “Reife カーボンフロントスポイラー”に加えて、”RSルックグリル”に換装してイメージチェンジです。

また、フロントスポイラーと同じく “Reife” からリリースされている “ローダウンフェンダートリム”も装着です。

純正ホイールアーチよりもタイヤとのクリアランスが少なくなるのでローダウンしたかのような錯覚になります。もちろん、前30度・後50度ルールにも効果大のデザインになっています。

そして、ルーフアンテナを・・・

“COXヘリカルショートアンテナ”に換装です。ルックスと立体駐車場での利便性もアップです。

中身も外見もアグレッシブに変身して、ボディーカラーも含めてワンリーワンな1台になりました。ありがとうございました。

 

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2018年 7月

2018年 8月

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クルマのコンディションを左右します

2018-06-24

メンテナンスメニューの定番と言えば、まずは E/Gオイル交換です。

コチラの”4G S6″は “Moty’s E/Gオイル 5W-40” にプラスして フリクション低下・極圧性アップ・オイル酸化防止・洗浄効果のある “ワコーズ スーパーフォアビーグル” に、“アウディ純正オイルフィルター” というメニューです。

そして、ブレーキフルードも “ワコーズ SP-4” に交換です。

各キャリパーから古いフルードを抜いていきます。

先日からブレーキフルード交換はフルードタンクから強制的に圧送する交換方法にしました。

エア駆動のポンプで圧送しますので、配管途中にあるエアも抜きやすくなって、全抜き替えも楽チンになりました。ちなみに、ブレーキフルードは車検ごとの交換が目安です。

そして、そして、夏本番を前にただいまバッテリー交換ラッシュです。純正相当のVARTA製がオススメです。カスタマイズだけでなく、メンテナンスがクルマのコンディションを左右しますので、ぜひぜひお気軽にご相談ください。

 

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2018年 6月

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期待を裏切りません

2018-06-17

お待たせしました 8X S1用 “EVENTURI カーボンインテーク” が入荷しました。

まずは、デモカーに装着したところで・・・ご予約頂いていた 8X S1 が続々と入庫です (驚)

併せて、“revo Technik ターボデリートパイプ” も装着です。

タービンのコンプレッサー出口にあるパイプですが、純正はレゾネーター効果を狙った形状をしていますが、ストレート構造にすることでブーストレスポンスがアップするッというモノです。

そして、EVENTURI カーボンインテークは他のアウディと同様にフィッティング性は◎で、グリル内に装着する赤いエアガイドから効率良くフレッシュエアをエアクリーナーへと導入します。エンジンルームの熱いエアを吸うということはそれだけ空気密度が低下します。例えば、0度と30度では10%も空気密度が下がりますからできる限りエンジンルームの熱の影響を最小限にするためにはオープンタイプではなく、こういった形状がベストです。特にこれからの季節はパワーに大きな差が出ます。

人気のRSルックグリルとの併用も確認しました。赤いエアガイドがかなり目立ちますッ!!

そして、コチラの8X S1にも装着です。

純正グリルだと赤いエアガイドもチラッとアクセントになります。

デモカーは元々 “revo Technik インテーク”が装着してあったので、エアクリーナー後のパイピングはそのまま”revo Technik製”を併用してみました。Forge DVバルブも併用していることもあって吸気音は他の2台よりも大きめです。

“EVENTURI カーボンインテーク”をオススメする理由の1つは低回転域でのトルクが確保されていることで、マニュアルミッションですから特にココは重要です。もちろん、2,500rpm以上のパワー感とエンジンのレスポンスは流石の”EVENTURI”、期待を裏切りません。

 

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血液ッ!!!

2018-06-10

エンジンにとってE/Gオイルは血液のようなモノで、早い方だと5,000kmごと、長い方でも10,000kmごとの交換がオススメです。

当店で使用するE/Gオイルは現時点で “Moty’s製” となりまして、エンジンタイプ・チューニング度合いによって “5W-40” “5W-30” “0W-20” “15W-50” “typeSP” の5タイプの中から最適なモノをチョイスさせて頂いています。

オイル・タイヤ・ブレーキパッドなどは見た目で性能の良し悪しがわからないモノです。だからこそ我々の要望に対してベストなモノを提供してくれるメーカーさんのモノしか取り扱いをしていません。

例えば、日本国内を走る2.0TFSI特有の症状でもあるオイル消費対策としていろんなメーカーさんのいろんなオイルやケミカルをトライしましたが、唯一Moty’sさんだけが原因を分析して効果のある対策オイルをご提案頂けたッということもあって、もっとも信頼できるオイルメーカーとして採用させて頂いています。

これから夏本番、E/Gはもっとも酷使される季節です。一部のアウディを除き 上抜きでのオイル交換もスタートしました。リフトアップせずにE/Gオイル交換ができることから短時間で交換が可能となりましたので、ぜひぜひこの機会にいかがでしょうか???

 

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8X S1 + revoTechnik ECU ステージ1

2018-05-31

もしかしたら国内最後のマニュアルミッション搭載のアウディになるかもしれない “8X S1” です。速さだけで言えば Sトロニック に軍配があがると思いますが、やはり操る楽しさはマニュアルミッションをチョイスする1つの理由になります。ッということで、コチラのアップルグリーンの”8X S1″には更に楽しい走りになる “revo Technik ECU ステージ1” をインストールさせて頂きました。

そして、インプレも頂きました。

 

市街地での性能 ★★★★★

高速道路での性能 ★★★★★

乗りやすさ / 扱いやすさ ★★★★☆

総合的な満足度 ★★★★★

正直 ECUチューニングってそんなに変わるのか?と半信半疑でいましたが、このコスパでこれだけ変わるのなら真っ先にした方がいいカスタマイズと言えます。特に3,200rpmからの加速感の盛り上がりが変わります。マフラーも交換してあるので高回転は7,000rpmまで伸びるようになってかなり気持ちいいです。高速でも6速のままアクセルワークに反応して加速してくれるので楽になりました。ダイナミックモードでの燃費も多少良くなる傾向なので気兼ねなく踏んでいけます。どこから弄るか悩んでいる方は、まず revo をインストールした方がいいと感じました。

 

revo Technik の宣伝マンのようなインプレ、ありがとうございました。マニュアルミッションですから低回転域のトルクがしっかりと確保できていないと乗りにくいクルマになってしまいますが、”revo Technik”ではそういったことが皆無ですし、エキゾーストやインテークシステムと併用することで中〜高回転域でのレスポンスは格段にアップします。オーナーさんがオススメして頂いているぜひぜひいかがでしょうか??? また、A1 1.0TFSI 用 ECU ステージ1 もリリースされました。

 

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