A1

MILLTEK キャタバックエキゾーストに換えてみました

2018-04-19

デモカー ↑8X S1↑ に “MILLTEK キャタバックエキゾースト” を装着です。

先日 ↓8X S1SB↓ にも同じく “MILLTEK キャタバックエキゾースト” を装着しましたが、センターパイプ部分のサイレンサー有無の仕様違いとなりまして 前車はサンレンサー無、後車にはサイレンサー有 です。

同乗者にもあまり気づかれない程度で少しスポーティにッというのであれば 純正プラスα のサウンドでサイレンサー有、室内のこもり音は抑えつつもやっぱりホットハッチらしいスポーティなサウンドッということであればサイレンサー無・・・というチョイスになると思います。

想像通りサイレンサー無の方が中〜高回転域でのパフォーマンスは若干有利かなぁッという感じです。

テールエンドは純正と同様のオーバルテール、90mmテールがあり、どちらもステンレスカラーとブラックカラーからチョイスできます。今回は 90mm・ステンレスタイプ としましたので、S1のリアビューには迫力十分のルックスになりました。

次メニューとして既に”MILLTEK ラージボア ダウンパイプ”も入手していますので、revo Technik ECUステージ2 へのバージョンアップと共に装着予定です。

ちなみに、デモカー”8X S1″は今週末 21日(土)にお台場で開催される”af imp.スーパーカーニバル”で、revo & MILLTEK 輸入元である”アルファライン”さんのブースで展示となります。

 

< 作業予約状況 >

2018年 4月

2018年 5月

※ “revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

イエロー・・・作業内容によっては、作業可能です。お問い合わせください。

フォーリングス プラス

2018-03-22

当店のFacebookをチェックして頂いている方でしたら既にご存知かと思いますが、今春からアウディ ウェブ マガジン “Fourrings plus” 【フォーリングス プラス】がスタートします。アウディ好きのよるアウディ好きのための情報サイトです。

クルマ・ヒストリー・メカニズム・モータースポーツ・カーライフなどさまざまなカテゴリーで、アウディジャパンさんにもご協力を頂きながらライトな話からディープな話まで とことんアウディを掘り下げていきます。

ただいまサイトオープンにむけて取材・編集中です。先駆けて フォーリングス プラス Facebook は更新中です。ぜひぜひコチラもチェックして頂ければ幸いです。

 

< 作業予約状況 >

2018年 3月

2018年 4月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

イエロー・・・ピットに若干の空きがあります。作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

ブルー・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

オレンジ・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのためフロントスタッフが不在となりますので、事前にご予約頂いた作業のみとなります。“AS Sport ブレーキーパッド 25%OFF” “Moty’s E/Gオイル 15%OFF” “cpm ロアフォースメント10%OFF” で対応させて頂きます。

負担は大きくなる一方ッ!!!

2018-03-19

現行のアウディで装備されている率の高いアイドリングストップ機能ですが、エンジンが止まった状態でも普通にオーディオなどの電気系は動作していますからバッテリーの負担は大きくなる一方です。

ッということで、車検時のバッテリー交換をオススメしています。もちろん、アイドリングストップ装備車には対応バッテリーが必須です。

主要車種用は在庫するようにしていますので、ぜひぜひお申し付けください。

ちなみに、”revo Technik”インストール時の電圧管理も重要です。

 

< 作業予約状況 >

2018年 3月

2018年 4月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

イエロー・・・ピットに若干の空きがあります。作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

ブルー・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

オレンジ・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのためフロントスタッフが不在となりますので、事前にご予約頂いた作業のみとなります。“AS Sport ブレーキーパッド 25%OFF” “Moty’s E/Gオイル 15%OFF” “cpm ロアフォースメント10%OFF” で対応させて頂きます。

やはり 17inch がベスト!?

2018-03-18

前回 “m+フロントスポイラー ” “Hitotsuyama GmbH リアウィング” “revo Technik   ECUステージ1” “レイヤードサウンド” などを装着させて頂きましたコチラの”8X S1SB”です。

今回はサスペンション換装でお預かりです。

“8X S1/S1SB”でサスペンションと言えば定番は “KW Ver.3 車高調サスペンション”となりまして、純正サスペンションよりもしなやかに動くので非常に乗りやすくなるのが特徴です。フロントとリアサスペンションの設計に3世代の差があるクルマですからしっかりとセッティングされた脚でないと楽しく走ることができません。そういった意味ではKW社では7ポストリグテスターだけでなくデモカーで走り込んで開発したクルマだけに絶妙な仕上がりになっています。

そして、“WORK x AS Sport EMOTION CR kai 極 8.0×17” ホイールに、“POTENZA RE71R 235/40-17” というタイヤの組み合わせです。

純正18inchタイヤと外径がほぼ同じですが、17inch化によるタイヤの いなし感  がアップした恩恵は大きく、路面のギャップに対するサスペンションの余裕が生まれました。また、235/40-17を装着しても適正なリム幅になるように8.0Jという少し太めのホイールサイズも専用設計ですからバシッと綺麗に収まっています。やはりS1らしい走りを求めるには 17inch がベストだと改めて感じました。

もちろん専用設計ということで、アウディ純正センターキャップとホイールボルトが装着できるようになっています。

ちなみに、”WORK”と当店オリジナルブランド”AS Sport”のコラボで作ったこのホイールですが、まだ若干数の在庫があります。”S1/S1SB”でしたら235/40-17、”A1/A1SB”でしたら215/40-17のタイヤと組み合わせて装着が可能です。ぜひぜひいかがでしょうか???

そして、組み込み時には タイヤプレッシャーモニターも装着させて頂きました。

ホイールに付属しているエアバルブをエア圧と温度を計測できるセンサー付きのバルブに換装することで各輪を個別にチェックすることができます。

エア圧と温度は室内に設置したモニターで確認することもできますし、あらかじめセットしたエア圧の範囲を超えた場合にアラームで知らせてくれるので安心です。

ッということで、今回でフットワーク系が決まりました。次回は車検でお預かりです。S1ももう車検を迎えるタイミングなんですね・・・。また併せて気になるところも手を加えさせて頂く予定です。

 

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※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

イエロー・・・ピットに若干の空きがあります。作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

ブルー・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

オレンジ・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのためフロントスタッフが不在となりますので、事前にご予約頂いた作業のみとなります。“AS Sport ブレーキーパッド 25%OFF” “Moty’s E/Gオイル 15%OFF” “cpm ロアフォースメント10%OFF” で対応させて頂きます。

グゥーーーとアクセルを踏み込んでいくと・・・🎶

2018-03-14

“revo Technik ECUステージ1” をインストール済の “8X S1SB” です。ECUプログラム単体でも効果を発揮しますが、吸排気系チューニングをすることでより一層の効果を得ることができます。”revo Technik”とパートナーシップ関係にあるエキゾーストメーカー “MILLTEK ミルテック” がオススメの1つです。

ッということで、“eマーク対応”キャタバックエキゾーストを装着です。

センターパイプ以降を換装する構成で、純正エキゾーストバルブにも対応しています。

また、テールエンドは、形状が オーバル or 丸型、カラーが ポリッシュ or ブラック からチョイス可能です。今回はいずれも後者をチョイスして頂きました。

マットガンメタのパウターコートペイントの”WORK x AS Sport EMOTION CR kai 極 17inchホイール” & “Hitotsuyama GmbH カーボンリアウィング”と併せてアグレッシブなスタイルになりました。

また、気になるエキゾーストサウンドですが、アイドリング時はノーマル相当で、グゥーーーとアクセルを踏み込んでいくと純正よりも野太いサウンドに変化していきます。低回転域でのトルクも確保されていますし、中〜高回転域でのレスポンスはしっかりと体感できるレベルです。

次回メニューは、”EVENTURI カーボンインテーク”・”revo Technik ターボパイプデリート”の予定です。

近日中には、同じく MILLTEK製 で “8X S1” に ストレートセンターパイプタイプのキャタバックエキゾーストを装着予定ですからサウンドと性能の違いも楽しみです。

 

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レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

イエロー・・・ピットに若干の空きがあります。作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

ブルー・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

オレンジ・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのためフロントスタッフが不在となりますので、事前にご予約頂いた作業のみとなります。“AS Sport ブレーキーパッド 25%OFF” “Moty’s E/Gオイル 15%OFF” “cpm ロアフォースメント10%OFF” で対応させて頂きます。

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