+C

2017-04-23

あらゆるところに手が入っていて、もーーー完成形でしょ!? というコチラの”8J TT”です。もちろん、中〜高音と広がりが特徴で人気の”レイヤードサウンド”も装着済ですが、低音を強化するために 追加発売された“レイヤードサウンド +C ウーファー”で更に進化です。

ズンズンと低音を強調した使い方も可能ですが、今回はあくまでもレイヤードサウンドの音を活かしながら低音域での補強を・・・という使い方なので”+C ウーファー”専用ダイアルでボリュウム調整です。ウーファー本体側でも特性を調整できますので、幅広いご要望に応えることができるのが◎です。

ちなみに、限定販売の “+C ウーファー” ですが、先日メーカーでは完売となりました。当店でも1SETだけ在庫があります。”レイヤードサウンド2ch or 4ch”とセットでどなたかいかがでしょうか???

 

< 作業予約状況 >

2017年4月

2017年5月

※ 作業は予約制です。

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

“ちょこっとしたのが欲しかった” x 2

2017-04-21

前回 8V RS3専用設計の “AS Sport 車高調サスペンション” を装着して頂いたコチラの”8V S3SB”です。

今回は “AS Sport フロントスポイラー” の装着です。・・・が、カーボン製のスポイラーですが、純正グリルのフレームと同じようにマットシルバーに塗装しての装着です。

“ちょこっとしたのが欲しかった”ッというご希望にバッチリと合ったようで、喜んで頂きました。ありがとうございました。

そして、奇しくもほぼ同時に同じボディカラーの”8V RS3″もご入庫頂き、コチラはSTDなカーボン仕様を装着させて頂きました。

純正OPTと言われても過言ではないほどに自然な仕上がりですが、有無ではフロントの印象がかなり違って、コチラも喜んで頂きました。ありがとうございました。

ちなみに、ホワイトなボディカラーに装着すると↓こんな↓感じになりまして、現在 カーボン仕様、マットシルバー塗装済仕様 共に若干数在庫があります。

フェイスリフト前 RS3 SportBack専用になりますので、ぜひぜひ宜しくお願いします。

 

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2017年4月

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赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

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黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

巻き返していきます♪

2017-04-20

納車から約1年のデモカー”8X S1″ですが、実は半分以上ディーラーに戻ってエンジン組み換え・ミッション載せ替え・・・ッと入院生活が長かったのでココから慣らしも含めて巻き返していきます。

ッということで、やっとのことで “WORK EMOTION CR Kai 極” 17inch + “ADVAN Neova AD08R” を装着です。

純正センターキャップ、純正ボルト&キャップ対応の別注品です。同スペックのホイールは当店に在庫が豊富にありますのでぜひぜひいかがでしょうか???

国内導入の”8X S1″は全車18inchを装着してきますが、やはり個人的にはS1には本国標準の17inchがマッチしていると改めて思いました。純正よりも太い235/40-17で、ハイグリップタイプの”ADVAN Neova”という条件でもサスペンションは想像上にしなやかに動き、トラクションとブレーキ性能もアップしているのがよくわかります。

更に、同じようにサスペンションのしなやかさ、トラクションアップに効果があって、”8V S3/TTS”・”8P S3・TTS/TTRS”で大好評の“034Motorsport リアサブフレームマウントインサート”も”8X S1″に対応したモノもご用意しました。

そして、これからエンジンのチューニングも進めていきますが、コンディションをチェックするために“BLITZ タッチブレイン”を先に装着です。OBDポートからエンジンのインフォメーションを得ることができるアイテムです。スマホのような画面で切り替え表示が可能ですからいくつもメーターを並べて装着する必要がないのも◎です。

そして、そして、ドライブレコーダー“BREX Smart Reco”も装着です。出番がない方がいいアイテムですが、走行中、駐車中共にいざッという時のための保険のようなモノです。監視モード中に不審者の動きを察知するとブルーの光がッ!!! イタズラの抑止力にもなって◎です。

次は “Hitotsuyama GmbH”さんのリアウィング装着、レイヤードサウンド装着ですかねッ!!!

 

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2017年4月

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赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

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黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

レーシングカーを参考にしてッ!!!

2017-04-19

来週末は宮城県の”スポーツランドSUGO”でスーパー耐久第2戦をむかえる”RS3 LMS”です。

“RS3″と言ってもTCRクラスのレギュレーションの関係で搭載されるエンジンはタービンなども含めて”8V S3″に搭載されているモノと全く同一のEA888系”2.0TFSI”です。エンジン本体には一切手を加えることなく、補機類とECUチューニングで330〜350psを発揮しつつ、最長24時間レースを戦い抜き、エンジンサイクルは12,000kmッと非常に信頼性の高いエンジンです。

逆の言い方をすれば、補機類で変更されている部分は”8V S3″でチューニングの参考になるッということにもなります。ッということで、まずはエアクリーナーです。

オススメは “EVENTURI インテークシステム”

“RS3 LMS”ではバンパー部のエアダクトからフレッシュエアを導入していますが、”EVENTURI”は純正と同様にグリル上部から多くのフレッシュエアをキャッチする構造になっています。もちろん、カーボン製のエアクリーナーBOXの綺麗さは”EVENTURI”に共通したクォリティです。ちなみに、在庫もあります。

そして、お次はインタークーラーです。

“RS3LMS”は”8J TTRS”純正を専用ラジエターコアサポートでマウントしていますが、エアコン用のコンデンサーを装備している市販車はそうはいきません・・・。

ッということで、オススメは先日特約店となりました”WAGNER TUNING ワグナーチューニング”のインタークーラーです。MTMをはじめとする欧州のチューナーにOEM供給していることからもその実力は折り紙つきです。

インタークーラーの話になると必ず “インタークーラーは吸入エアを冷やすと共に圧力損失が抑えられていることが重要”ッと言っていますが、やはりインタークーラー専門メーカーの “ワーグナー”はそのあたりに抜かりはない設計になっています。ホント、コレで低回転域でのトルク、エンジンレスポンスが大幅に違いが出ますから・・・。ちなみに、コチラも在庫があります。

そして、そして、“Racing Line VWR Catch Tank and Oil Management Kit”もオススメです。

エンジンヘッド側に上がってくるブローバイガスをオイルとガスにセパレートしてくれるシステムで、インータクーラーなどのパイピングにブローバイオイルが戻ってしまうのを抑えます。これによってエンジンコンディションをベストな状態をキープしてくれます。

最新型のエンジンはどれもオイルのコンディションだけはイイ状態をキープすることがマストになっていますからハードに乗る方はぜひぜひいかがでしょうか???

あとは、エンジンCPUとなりますが当店ではカプラーONながら燃料系までしっかりと制御してくれる”MTM Mキャントロニック”がオススメです。もちろん、マフラー、ターボインテークパイプ、プラズマダイレクトなどなどを組み合わせることで、安心かつ安定したパフォーマンスを発揮できるようになります。

ッということで、”8V S3″のチューニングはコレからが旬を迎えますので、ぜひぜひお気軽にご相談ください。

そして、今後 “RS3″用アイテムも続々と揃ってくると思います。ちなみに、↓ ↓ ↓ “EVENTURI インテークシステム”も赤いパイピング部分がカーボンになってリリース予定です。

 

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フロントとリアの駆動バランスを・・・。

2017-04-17

先日、TTRSの販売目標台数を聞いて “ホント!? 当店の入庫台数からするともっともっとTTRSッて売れているクルマかと思った・・・” という笑い話になるほど TTRS率の高いこの頃です。

ッで、コチラの”8J TTRS”はエンジン系チューニングが完成して次はドライブトレイン系のチューニングです。

“8J TTRS”のトライブトレイン系チューニングの定番と言えば、“ハルデックス HPP Gen4 Controller” です。

アウディ純正でも採用されている”ハルデックス社”の4駆システムですが、電磁クラッチとCPUを連動することでフロントのトラクションに応じてリアへの駆動配分を可変させている構造となっています。

装着は純正ハルデックスユニットを”HPP GEN4 Controller”に変更して、リモートコントロールユニットを追加装着するタイプです。

< ↑ : 純正ハルテックスユニット / ↓ : HPP GEN4 Controllerユニット >

リアシート内にリモートスイッチ用の受信機を配していますので、モード切り替えは付属のリモコンで操作するだけです。

モードは “Eco” “Stock” “Race” の3タイプです。”Stock”は純正と同じ制御です。

“Eco”は意図的にフロント寄りの駆動配分とすることで燃費と駆動系の耐久性をアップさせる効果があります。・・・が、ハイバフォーマンス化した”8J TTRS”では使用する頻度は少ないかもしれません。

メインのモードは”Race”となりまして加速時にリア駆動の配分を高め、そのレスポンスも向上させています。その結果、フロントタイヤの縦方向の仕事量が軽減され、横方向の仕事量が増加することでコーナーリング時の旋回性に余裕が生まれます。

走り好きな方にはオススメのアイテムです。

いょいょ納車時期も決まってきた方もちらほらッの”8S TTRS”もどんなカスタマイズが定番になるんでしょうか???

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クライスファイブ湘南

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