ホイール&タイヤ

最新作 と イメージチェンジに◎なアイテム

2018-02-22

“VOSSEN” 最新作 HF-1 が展示ホイールに追加となりました。ディテールはVOSSENならではの巧みなデザインですし、19/20/21/22inchと幅広いラインナップですからコレは多くのアウディに似合いそうです。ちなみに、早速 4G S6 用のオーダーを頂いていますので、来月には装着した姿をお見せできると思います。

そして、そして、今回の HF-1 はもちろん これまでの”VFシリーズ””CVシリーズ”用の ビレッドセンターキャップ も発売となりました。

センターキャップだけでもガラッと印象が変わりますので、ディスクカラーとの組み合わせで楽しめることができますし、既にVOSSEN VF/CVシリーズを装着している方は手軽にイメージチェンジできるアイテムです。

カラーラインナップなど 詳しいスペックは コチラ で確認して頂ければ幸いです。

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

3月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

“YOKOHAMA”という選択肢

2018-02-19

当店で装着させて頂くことが多いタイヤと言えば “MICHELIN” or “YOKOHAMA” というほどにアウディとのマッチングが ◎ なヨコハマタイヤですが、ホイールメーカーとしての顔もあります。

特にタイヤメーカーさんの中でもクルマ好きが多いのもヨコハマタイヤさんの特徴で、ホイールを担当されている方の愛車もバッチリとカスタマイズされていますから自ずとそこから企画開発されるホイールはデザイン・サイズも我々が欲しいッ!!!と思うアイテムばかりです。

いま 8J TTS に装着している “ADVAN Racing RS-DF プログレッシブ” 、通常 TT系のホイールはサイズスペック的にフラットなデザインに成りがちですが、ビッグキャリパー対応ながら思い切り立体的なディスクデザインをしています。

サイズラインナップ的には A3系・TT系・A5系 なりますが、しばらくデモカーTTSに装着してありますので、ご興味のある方はぜひぜひ参考にして頂ければ幸いです。

また、YOKOHAMA ホイールラインナップは コチラ にてチェックして頂ければ、好みの1本が見つかるかもしれません。ぜひぜひ宜しくお願いします。

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

3月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

遅ればせながら・・・

2018-02-18

昨年の7月から取り扱い開始した “revo Technik” ですが、遅ればせながらデモカー”8J TTS”にインストールしてみました。既に強化フューエルポンプに交換してありますので ECU“ステージ2+”、それに合わせて TCU“ステージ2” をインストールです。

2009モデルで、この頃のモデルはインストール後に ブースト/スロットル開度/点火タイミング/燃料噴射量 を9段階で調整可能な機能がついています。色々と試してみましたが、他の装着しているアイテムとの補正を目的とした調整が正しい使い方のようで、いまのところストック状態が一番マッチングが◎です。

そして、改めて “TCU” いわゆる Sトロニック用CPUチューニングデーター の効果は大です。ECUで得たパワーを余すところなく、途切れることなく、タイヤに伝えてれているのがよーーーく実感することができます。

あとは、後日サーキットでの性能チェックをジックリとしてみたいと思います。

ちなみに、ただいま装着しているタイヤは “ADVAN Neova” です。実はこのタイヤとTTSの組み合わせでサーキットを走るのは初めてッ!!!

コチラも楽しみの1つです。

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

3月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

大事なのは “ブレーキとタイヤ” ッ!!!

2018-02-15

Facebook ではちょっとだけご紹介したのですが、再来週に 富士スピードウェイ サーキットライセンス保有者を対象とした プライベートレッスン をします。今回は普段から定期的にサーキット走行をされている方々ですが、もしこれから初めてサーキットを走ってみよーーーという方には  “ブレーキとタイヤ” が一番大事ッ!!! と伝えています。

サスペンションだってノーマルでOKですし、エンジンのパフォーマンスアップなんてしなくても全然OKです。ただ、最低でも “ブレーキパッド交換”、”タイヤの点検” は必要です。

普段 1.5Kmをずーーーとアクセル全開で、そこからフルブレーキなんてシチュエーションを繰り返すことなんてありますか??? 普通はないですよね???

普段 触れないくらいにタイヤの表面が熱くなった経験はありますか??? 普通はないですよね???

サーキットを数周走るだけで、それが普通のことになります・・・。それくらいに非日常のことなんです。だから ブレーキとタイヤ だけは甘くみてはダメなんです。

特にアウディのウィークポイントはブレーキです。フルコースを定期的に走るならサーキット専用ブレーキパッドへの交換、ブレーキダクトの取付 はマストです。特に後者は すると しないと ではブレーキの性能が大きく変わってきます。

例えば、当店デモカーの”8J TTS”の場合・・・

“AS Sport フロントスポイラー”の下部に 通称 NASAダクト と呼ばれる走行風の導入口を取り付けて、そこからエアダクトを引き込んでいます。

ダクトホースはエンジンルーム内を通ってサスペンションロアアームをガイドにしてフロントホイールの内側に・・・。ブレーキローター・キャリパー・ハブにフレッシュエアが当たってホイールの外側への空気の流れができることで、安定したブレーキングになります。

ただ、フロントスポイラー下面からのフレッシュエアは想像以上に効果大で、冬場の1発目のブレーキは冷えすぎて要注意なほどッ!!!

むしろ一般的なのは ↓コチラ↓

フロントグリル内に丸型のファンネルを取り付けてそこからエアダクトを引き込みます。

42A R8の場合はタイヤハウス内の内側を通して、

8J TTSと同じようにサスペンションロアアームをガイドにしてフロントホイールの内側に・・・。

ローターは純正サイズ・形状のまま、サーキット専用ブレーキパッドに交換しただけの仕様ですが、これまでと違って 富士スピードウェイのストレートエンド で安心してブレーキが踏めるようになったようです。もちろん、履いているタイヤのグリップレベルが上がれば、それに伴って更なるブレーキの強化も必要になりますが・・・。

ッということで、サーキット走行に興味がちょっと出てきたーーーという方はぜひぜひお気軽にご相談ください。

 

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2018年2月

3月

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赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

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黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

1/90 に移植ッ!!!

2018-02-11

前車の ↑S1SB↑ で装着して頂いていた “KW Ver.3” & “VOLKRACING ZE40 17inch” を乗り換えた 90台限定 “S1 Sportback quattro limited edition” に移植です。

8X S1のサスペンションは、フロントが 8L A3系 (VWでいうとGOLF4)、リアが 8V A3系 (VWでいうところのGOLF7) の設計がベースとなっています。流石に前後で3世代の差があると開発段階からテスト走行を繰り返して煮詰めないと落ち着かない脚になってしまいます。KW社は7ポストリグというレーシングコンストラクターが使用している実車を載せて仮想走行をするシュミレーターを駆使して開発した後に、実走行を繰り返して煮詰めていますので、多くの方にご満足頂ける脚に仕上がっています。

ちなみに、RS3 の7ポストリグの風景は コチラ の動画で観られます。ちなみに、ちなみに、SuperGT GT300クラスでも速いチームは定期的に7ポストリグでデーター収集をして、マシンのセッティングを煮詰めているんです。

ブラックなコントラストルーフ、フロントグリルも相まって前車よりもアグレッシッブな雰囲気になりました。次のメニューとしてマットブラック仕様の前後フォーリングスエンブレムのオーダーも頂きましたので、今回はエクステリアをモノトーンで仕上がる予定です。

 

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クライスファイブ湘南

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