A7

“YOKOHAMA”という選択肢

2018-02-19

当店で装着させて頂くことが多いタイヤと言えば “MICHELIN” or “YOKOHAMA” というほどにアウディとのマッチングが ◎ なヨコハマタイヤですが、ホイールメーカーとしての顔もあります。

特にタイヤメーカーさんの中でもクルマ好きが多いのもヨコハマタイヤさんの特徴で、ホイールを担当されている方の愛車もバッチリとカスタマイズされていますから自ずとそこから企画開発されるホイールはデザイン・サイズも我々が欲しいッ!!!と思うアイテムばかりです。

いま 8J TTS に装着している “ADVAN Racing RS-DF プログレッシブ” 、通常 TT系のホイールはサイズスペック的にフラットなデザインに成りがちですが、ビッグキャリパー対応ながら思い切り立体的なディスクデザインをしています。

サイズラインナップ的には A3系・TT系・A5系 なりますが、しばらくデモカーTTSに装着してありますので、ご興味のある方はぜひぜひ参考にして頂ければ幸いです。

また、YOKOHAMA ホイールラインナップは コチラ にてチェックして頂ければ、好みの1本が見つかるかもしれません。ぜひぜひ宜しくお願いします。

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

3月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

ド・定番アイテム 装着ラッシュ中ッ!!!

2018-02-18

当店ド・定番アイテムですが、ただいまキャンペーン中ということもありまして 低ダストブレーキパッド “AS Sport AS500” の装着ラッシュです。

コチラの “8V S3” もそんな1台です。

あッという間にブレーキダストで汚れてしまう純正ブレーキパッドですが・・・

効きなどの性能をダウンすることなく、ダストが80%ほど軽減されるだけでなく、パウダー状のダストになるために洗い流すのも楽になります。

コチラの “4G A6 2.0TFSI quattro” も 低ダストブレーキパッド “AS Sport AS500” を装着です。

歴代で乗られていたアウディで必ずこのブレーキパッドを装着して頂いています。ありがとうございます <(_ _)>

ッということで、今月末までにご予約を頂き、3月末までに作業させて頂ける方が対象でキャンペーン実施中です。詳しくは コチラ をチェックして頂ければ幸いです。

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

3月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

マッスルV8サウンド ♪

2018-02-16

前回 “MILLTEK キャタバックエキゾースト” を装着させて頂きました “4G RS6” ですが、今回もイギリス “MILLTEK” から届いたモノを装着です。

これまでの サイレンサー付センターパイプ と交換する “ストレートセンターパイプ” です。

もっと迫力のエキゾーストサウンドが欲しいッということで、リアのエキゾーストバルブ機能付のサイレンサーは残したまま、センターパイプに配した大型サイレンサーをレス化することで、サウンドとパワー感がどうなるか???

< ↑ Before / After ↓ >

V8サウンド が マッスルV8サウンド に変貌です!!! ただ、室内で耳障りな音質ではなく、そのあたりは流石MILLTEKでうまく調律されています。

パワー&トルクについては、”revo Technik ECUステージ1″ がインストールされていることもあってマイナスな印象はなく、高回転域での吹け上がりは◎になりました。

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

3月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

大事なのは “ブレーキとタイヤ” ッ!!!

2018-02-15

Facebook ではちょっとだけご紹介したのですが、再来週に 富士スピードウェイ サーキットライセンス保有者を対象とした プライベートレッスン をします。今回は普段から定期的にサーキット走行をされている方々ですが、もしこれから初めてサーキットを走ってみよーーーという方には  “ブレーキとタイヤ” が一番大事ッ!!! と伝えています。

サスペンションだってノーマルでOKですし、エンジンのパフォーマンスアップなんてしなくても全然OKです。ただ、最低でも “ブレーキパッド交換”、”タイヤの点検” は必要です。

普段 1.5Kmをずーーーとアクセル全開で、そこからフルブレーキなんてシチュエーションを繰り返すことなんてありますか??? 普通はないですよね???

普段 触れないくらいにタイヤの表面が熱くなった経験はありますか??? 普通はないですよね???

サーキットを数周走るだけで、それが普通のことになります・・・。それくらいに非日常のことなんです。だから ブレーキとタイヤ だけは甘くみてはダメなんです。

特にアウディのウィークポイントはブレーキです。フルコースを定期的に走るならサーキット専用ブレーキパッドへの交換、ブレーキダクトの取付 はマストです。特に後者は すると しないと ではブレーキの性能が大きく変わってきます。

例えば、当店デモカーの”8J TTS”の場合・・・

“AS Sport フロントスポイラー”の下部に 通称 NASAダクト と呼ばれる走行風の導入口を取り付けて、そこからエアダクトを引き込んでいます。

ダクトホースはエンジンルーム内を通ってサスペンションロアアームをガイドにしてフロントホイールの内側に・・・。ブレーキローター・キャリパー・ハブにフレッシュエアが当たってホイールの外側への空気の流れができることで、安定したブレーキングになります。

ただ、フロントスポイラー下面からのフレッシュエアは想像以上に効果大で、冬場の1発目のブレーキは冷えすぎて要注意なほどッ!!!

むしろ一般的なのは ↓コチラ↓

フロントグリル内に丸型のファンネルを取り付けてそこからエアダクトを引き込みます。

42A R8の場合はタイヤハウス内の内側を通して、

8J TTSと同じようにサスペンションロアアームをガイドにしてフロントホイールの内側に・・・。

ローターは純正サイズ・形状のまま、サーキット専用ブレーキパッドに交換しただけの仕様ですが、これまでと違って 富士スピードウェイのストレートエンド で安心してブレーキが踏めるようになったようです。もちろん、履いているタイヤのグリップレベルが上がれば、それに伴って更なるブレーキの強化も必要になりますが・・・。

ッということで、サーキット走行に興味がちょっと出てきたーーーという方はぜひぜひお気軽にご相談ください。

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

3月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

意外と高くて・・・対策に最適

2018-02-14

これまで当店で装着させて頂いたサスペンションの中で、確実に 3本の指に入る台数 が “KW ストリートコンフォート” です。

“ローダウンするつもりでクルマを買った訳ではないけど、納車されたら意外と車高が高くて・・・” ッということから “ちょい下げ・乗り心地重視”コンセプトの”ストリートコンフォート”をオススメさせて頂くことが多く、ココ数年はその傾向がより高まっています。

ドライブアシストのためにカメラが搭載されるクルマが多くなって道路状況の良く無い国で誤作動を防ぐために以前よりも純正が高めの車高になっているという話もあります。以前はKW社側も “ストリートコンフォート” ほとんどプロモーションしていなかったんですけどね・・・笑

ッで、コチラの “4G A7SB 2.0TFSI” も”大人ッぽいローダウン”というご要望を頂きました。ありがとうございます <(_ _)>

“ストリートコンフォート”ですが、ショックアブソーバーの伸び側だけ減衰力調整が可能です。

基本メーカー推奨値でセットさせて頂きますが、乗ってみて高速走行時にフワフワとした感じがあると気になる方は伸び側の減衰力を少し硬めるというセッティングをさせて頂いています。

リアにはアウディ純正流用パーツも追加で組み込むことによってスプリングの異音対策をさせて頂いています。

ご入庫時から前後25mmローダウンでセットさせて頂きました。

ちなみに、リアの開口部の大きいSportbackには cpm ロアフォースメント を装着するとさらに”乗り心地のしなやかさ”と”シャーフなハンドリング”を両立することができますので、A7SBな方にはメチャクチャお勧めのアイテムです。

そして、今月末ので KW 車高調サスペンション キャンペーン中です。ぜひぜひいかがでしょうか???

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

3月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

クライスファイブ湘南

車種別 カテゴリー

サイト内検索

カレンダー

2018年7月
« 6月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031