A6

早くも”RS7 Sportback”ッ!!!

2017-11-04

本国で “A7 Sportback” が発表されたばかりですが、”S7 Sportback”を飛び越して 早くも”RS7 Sportback”ですッ!!!

ッというのは冗談で、CG予想イラストです。

・・・ですが、これまで車種ごとにバンパーのデザインが異なっていたRSモデルですが、RS3 Sedan & Sportbackフェイスリフトモデル → RS5 Coupe→ RS4 Avant という流れを見るとバンパーの基本デザイン同じですし、コレが今後のRSモデルのベースデザインになることから推測すると ↑↑↑ のようになる可能性は極めて高いと思いませんか???

< ↑ RS5 Coupe / RS4 Avant ↓ >

< ↑  RS3 Sedan / RS3 Sportback ↓ >

TTRS・R8のフォーリングエンブレムがボンネットに装着されているモデルは、また独自のデザインのようです。

RS7 Sportback → RS6 → RSQ3 と来年以降もRSモデルの話題は続きそうです。あとは各モデルが早く納車されるのを待つばかりです・・・。

 

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

< 作業予約状況 >

2017年11月

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

“GYEON ボディコーティング” 始めました!!!

2017-11-01

これまで セルフ洗車用アイテム”Bathe+””Wetcoat””Iron”の販売、それを使った洗車メニューを展開させて頂いた “GYEON” ですが、この度 “GYEON ボディコーティング” をスタートすることになりました。

まだまだ日本国内で認定施工店もホントに少ない“GYEON ボディコーティング” ですが、既に”Bathe+””Wetcoat””Iron”をご使用になって頂いた方が “今までのモノと全く別次元で驚いた” ッとおっしゃって頂けているのと同様に “ボディコーティング” も別次元の性能です。

コーティング・トップコート用剤のラインナップも豊富にある”GYEON”ですが、その中からダイヤモンドの硬度10Hに続く、9Hの硬度となる“Mohs”というコーティングに、水が浮いているかのように撥水する“Booster”というトップコートを組み合わせた “最強の硬度と撥水性と艶” を発揮するメニューをスタートします。

ボディの状態によって異なりますが、磨き・プライマー・コーティング3層・トップコート2層 という工程になりますので、1weekほどお預かりの作業となります。

ちなみに、塗装の凸凹をフラットにする効果の”コーティング”の耐久性は 3年、撥水効果の”トップコート”の耐久性は 1年 ですが、普段の洗車を”Bathe+””Wetcoat”で定期的に行うことで、その耐久性とコンディションはさらに維持することができます。

早速、新車納車時よりずーーーとお待ち頂いておりました コチラの”8S TTRS” から順に作業させて頂きます。幌への”ファブリックコート”、ウィンドへの”Viewコート”と共に詳しい施工の様子はまた後日ご紹介させて頂きたいと思います。

なお、GYEON ボディコーティングについては、アウディ以外への施工もご相談承ります。

 

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

< 作業予約状況 >

2017年11月

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

“羊の皮を被った狼” 日本1号車 にどうでしょうか???

2017-10-30

いょいょ 8V S3 2.0TFSI フェイスリフト前 / 8S TTS 2.0TFSI / 8S TT 2.0TFSI に対応した “revo technik  IS38ETR ターボキット” がリリースです。

いわゆるポン付けハイフロタービンKITとなりまして、ハウジングインナーをNCマシンで加工した上で軽量化・高効率化共に耐久性をアップさせたタービンブレード・シャフト・コンプレッサホイールに変更することで、タービンの風量アップから高出力化を実現できます。

もちろん、コレ単体ではなく、強化フューエルポンプ・インタークーラー・スポーツキャタライザーなども同時装着して専用ECU&TCUマッピングをインストールしてはじめて機能します。

 

8V S3 2.0TFSI フェイスリフト前
純正パワーStock Power 285PS → revo Stage3 Power 510PS
純正トルクStock Torque 380Nm → revo Stage3 Torque 549Nm

8S TTS 2.0TFSI
純正パワーStock Power 286PS → revo Stage3 Power 510PS
純正トルクStock Torque 380Nm → revo Stage3 Torque 549Nm

8S TT 2.0TFSI
純正パワーStock Power 230PS → revo Stage4 Power 470PS
純正トルクStock Torque 370Nm → revo Stage4 Torque 549Nm

 

そのパフォーマンスは “羊の皮を被った狼” と言いましょうか??? 通常の街乗りも気を使うことなく、アクセルを踏み込めば一瞬にして ↑↑↑ のパフォーマンスを発揮します。

どなたか 日本1号車 にどうでしょうか???

 

そして、 4G RS6 の LOBA Motorsport製 ハイフロタービンKIT 作業着々と進行中です。

Vバンクの間にタービンを配しているエンジンですからハウジングのアウターを大きくすることは物理的にも不可能ですからこのハイフロタービンが最強となると思います。

見比べてもタービンブレードの大きさが全然違いますし、フリクションが軽減されてスムーズさの違いは歴然ですし、精度の高さもすぐにわかります。タービン自体は 850ps対応 なので当然全てのクォリティが高くないと実現できないスペックですし、耐久性についても信頼度の高いメーカーです。

< 左 : LOBA Motorsport製 タービン / 右 : 純正タービン >

もちろんハイフロタービンに対応した強化フューエルポンプも必須です。

コチラも”LOBA Motorsport”からリリースされています。

ちなみに、ポンプ・タービン共に各チューニングメーカーにもOEM供給されるほど安定した性能を誇るのが”LOBA Motorsport”製品です。

これまでも当店で 8J TTRS / TTS などで装着実績もあります。

ッということで、各部のコンディションをチェックしながら必要な純正部品も交換して組み込んでいき、ATFもハイパワー&トルク対策をしてから現車合わせでECUセッティングしていきます。

当店では “revo technik” でのECUチューニング、現車合わせのECUチューニング ッとお客様と相談しながらメニューを決めさせて頂きますので、ぜひぜひ宜しくお願いします。

ちなみに、↑↑↑ のIS38タービンですが、8X S1 への加工装着、現車合わせECUも可能です。

 

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

< 作業予約状況 >

2017年10月

2017年11月

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

revo ステージ1 + 4G RS6 & ステアリングを切った瞬間に・・・

2017-10-27

新車からずーーーとご入庫頂いて初回車検も通して更なるパフォーマンスアップを狙おうッというRS6、USED CARをベースにこれからカスタマイズしようッという RS6、フェイスリフト後の新車でこれからカスタマイズをしていこーーーッという RS6 などなど ただいま 4G RS6 の波が再来しています!!!

コチラのRS6は DRCを活かしたまま “KW ハイトアジャストスプリングKIT” でローダウンされていますが、もっと安心して踏めるように追加装着されるケースが多い “EUROCODE スタビライザー”&”AS Sport スタビリンク” を装着です。

左右のサスペンションを繋いで 左右の動きに制約を与えることで機能するスタビライザーですが、鋼材の材料や構造・径を変更したりすることで強化タイプとなり、乗り心地への影響を最小限に大幅にロールを抑えることができます。

そして、スタビライザーとサスペンションを繋ぐのが スタビライザーリンク です。純正は関節にあたる部分がゴムブッシュ製ですが、ココをピロボールジョイントとすることで、よりリニアにスタビライザーの動きを伝えることができます。ただ、それなりの力が掛かる部分ですからピロボールジョイントは重要なポイントですから各分野で圧倒的なシェアを誇るミネベア製を使用することは必須かなぁーーーと思います。今から5年くらい前にレースエンジニアが設計した “AS Sport 製” はもちろんミネベア製です。

フロントと同様にリアのスタビライザーとスタビリンクも換装です。

これによって、2tの車体とは思えないほどステアリングを切った瞬間にノーズがスッと向きを変えるクルマに変貌しました。また、DRC特有の1テンポ遅れるロール感覚も大幅に改善されました。

今回は “KW ハイトアジャストスプリングKIT” との組み合わせでしたが、他のサスペンションはもちろん、純正サスペンションとの組み合わせでも効果を得ることができます。ローダウンはしたくないけど、コーナーリング中のロール感を改善したいッという方にもオススメです。

ちなみに、4G RS6 / RS7 共通で、”スタビライザー&スタビリンク” 1台分即納可能です。

そして、ブレーキパッドを低ダストタイプの“AS Sport AS500”に交換させて頂きました。

純正相当の効きをキープしながらブレーキダストは大幅に軽減できますので、ホイールも綺麗に保つことができます。

そろそろ 4G RS6 / RS7 も純正ローターが減ってきているクルマが増えてきました。現状ですと純正ローターで交換ッとなりますが、効き・耐久性などを考えるとスリットタイプの2ピースローターが欲しいところです。

そして、そして、ただいま RSモデル / Sモデル限定 で ポイント10倍キャンペーン中 の “revo technik ステージ1” もインストールさせて頂きました。

また、早速インプレッションを頂きました。ありがとうございます。

 

・市街地での性能 ★★★★★

・高速道路での性能 ★★★★★

・乗りやすさ/扱いやすさ ★★★★★

・総合的な満足度 ★★★★★

乗った瞬間からトルクが増していることを感じました。高速道路の合流でいつもと同じ感覚で踏むと一瞬ビックリしてしまいます。直ぐに慣れちゃいそうですが・・・。強化スタビの甲斐あって高速でも更に安心して踏めます。

 

まだまだ補機類のグレードアップで、エンジンのレスポンスやパワー&トルクアップも可能です。

ッということで、次回メニューとして “EVENTURI カーボンインテーク”のご予約を頂きました。

エキゾーストも “MTM” “アクラポビッチ” “ミルテック” “HMS Tuning” などがオススメですし、MTM製 ターボバックエキゾースト(スポーツキャタライザー付ダウンパイプ) + revo technik ステージ2 でMore More Power を狙うというのも◎です。

 

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

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2017年10月

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

当店のクルマに装着していなかったので・・・汗

2017-10-26

メンテナンスも含めて定期的にご入庫頂いている方にはアウディの中で車種問わず かなりの確率 で装着して頂いている “cpm ロアフォースメント” です。

改めてもう説明は必要がないほどの定番アイテムですが、↑ 当店のクルマ ↑ に装着していなかったので・・・汗

↑ 装着前 ↑  と ↓ 装着後 ↓ です。センタートンネルに1本筋交いが追加されました。この年式でローダウンもガッツリとしているのでインテリアからビビリ音が常時していましたが、それがピタッと止みました。

また、BILSTEIN 車高調サスペンションの高圧ショックアブソーバー特有の硬さがありましたが、段差を越える時が ダンダン!! → タンタン!! という感じに変化しました。あとは減衰力を調整して更に乗り心地を改善したいと思います。

ッということで、夏に開催した “cpm ロアフォースメント 体感試乗会” を年内にもう1度開催しよーーーと思っています。詳細が決まり次第、またご紹介しますので どうぞ宜しくお願いします。

 

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

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2017年10月

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赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

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黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

クライスファイブ湘南

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