TT

日本発 “鍛造””モノブロック””オフセットオーダーメイド”

2018-02-10

春にむけてホイールを新調・・・という方が多いので、ホイールのネタ連投です。

鍛造で、モノブロックで、オフセットがオーダーメイドッというと アメリカ発 “HRE” “VOSSEN” というイメージがありますが、日本発 “WORK”社から “鍛造””モノブロック””オフセットオーダーメイド” 19/20inchホイールが登場です。

左から FMB03・FMB02・FMB01 という順になりますが、どれも定番なデザインの中に拘りのディテールが垣間見れます。詳しいディテールは ↓↓↓ でチェックして頂ければッ!!!

GNOSIS FMB01 右

GNOSIS FMB02 真ん中

GNOSIS FMB03 左

ちなみに、組み合わせるタイヤは “MICHELIN PS4S & PSS” がオススメです。ぜひぜひ 今春は新しいホイール&タイヤ でいかがでしょうか???

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

ハイブリッドフォージドシリーズ 最新作ッ!!!

2018-02-08

当店でも人気の “VOSSEN” です。

フローフォーミング製法のVFシリーズが “ハイブリッドフォージドシリーズ”に名称を改め、最新作“HF-1”がリリースされました。

サイズも 19/20/21/22inch でオフセットもミリ単位でオーダー可能ですから多くのアウディに装着が可能です。

VOSSENの特徴でもあるコンケーブも FLAT/DEEP/SUPER DEEP という3タイプになります。オフセットによって必然的にどのコンケーブになるかは決まってしまいますが・・・。

ディスクカラーもSTDカラーの他にカスタムカラー設定も豊富に揃っていますので、

また、近日にビレッドセンターキャップが追加発売されます。アルマイト部分のカラー次第でホイール全体の印象もガラッと変わるので ◎ です。

ッということで、早速 4G S6用のオーダーを頂きました。ありがとうございます <(_ _)>

春にはホイールを新調したいッという方、ぜひぜひ候補の1つとしていかがでしょうか???

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

ローダウンしても・・・

2018-02-03

これまでホントに多くの 8J TT に車高調サスペンションを組ませて頂き、”SACHS RS-1″ “KW Ver.3” “KW Ver2” “KW ストリートコンフォート” ッという中からチョイス頂くことが多いですが、今回はガッツリ下げたいというご要望でしたので “KW Ver.2” を装着です。

ッで、ローダウンした 8J TT の定番作業と言えば・・・。

リアフェンダーの加工です。深くストロークした時にタイヤとの干渉する箇所がありますから、”削って” “叩いて” “外して” という加工をすることで干渉を防止します。

S-line純正から30mm程度ローダウンとさせて頂きましたが、ゴツゴツした印象が全く無いのが KW の特徴です。

これよりももっともっとローダウン・・・ということでしたら KWベースの “ゲッフェフェルト” という選択肢もあります。

いずれにしろ、ローダウンしても踏んでいける脚でないと楽しめないですからねッ!!!

ちなみに、”KW 車高調サスペンション” ただいまキャンペーン中です。

 

< 作業予約状況 >

2018年2月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

“毎日がSundayな大人のクーペ”

2018-01-28

ほぼ完成系に近いコチラの”8J TT”ですが、初の車検です。

車検は想定の内容で問題クリアしましたので、追加で頂いた作業です。

まずは、ハルデックスをパフォーマンスタイプに換装させて頂きました。リアへの駆動配分率とタイミングが変更となることで積極的にリアタイヤにパワーを掛ける設定となります。

そして、タイヤ交換のご依頼も頂きましたので、既存のホイールに“GYEON  RIM ホイールコーティング”を施工です。

“GYEON IRON”で鉄粉取りをして、各部に付着した汚れをパーツクリーナーで落とし、“GYEON PREP”で脱脂するところまで下準備です。

あとは “GYEON RIM” を2層施工して作業完了です。

施工後は汚れが付着しずらくなりますし、定期的に“GYEON Bathe+”で洗って“GYEON WetCoat”をスプレーして頂ければ撥水効果も長持ちしてくれます。

そして、タイヤも “MICHELIN パイロットスーパースポーツ / 通称 PSS”  → “MICHELIN パイロットスポーツ4S / 通称 PS4S “ に変更です。

また、タイヤ空気圧モニターとして“TPチェッカー”も装着です。

エアバルブをセンサー内蔵タイプに変更して、室内の取り付けたモニターとタイヤ内の空気圧と温度を無線通信します。

空気圧 / 温度共に MIN & MAX値を設定することで、その範囲から外れた場合にはアラームが鳴ってくれますので経年変化やパンクなどによるエア不足がわかるようになります。

扁平率の低いタイヤはなかなか目視で発見することが難しく、低い空気圧のまま装着してしまうとタイヤのバーストやホイールの破損に直結しますので、その対策には有効的なアイテムです。

装着にはホイールからタイヤの脱着を伴いますので、今回のようにタイヤを新調するタイミングが◎です。

“MICHELIN PS4S”は”PSS”の後継版と言われていますが、グリップの良さはそのままに、タイヤとしての”いなし感”が大幅にアップしたフィーリングです。それはオーナーさんもすぐに体感できたそうで、多くのアウディに高いレベルでマッチングするお勧めのタイヤです。

ッということで、コンセブト”大人のクーペ”として ますます走りに磨きがかかって “毎日がSundayな大人のクーペ” に進化しました。笑

そーそー!!! 廃盤になって久しい “AS Sport リアウィング” ですが、進化版を今年こそはリリースしたいと思っています。”高速でのリアの安定性が全然違う””サーキットの中〜高速コーナーが踏んでいけるようになった”ッと多くの方からインプレを頂いていた絶品なウィングですし、大人のスタイルにもマッチするデザインです。

ウィング部分の改修は完了しているので、あとはウィングステー部分の開発です・・・。しばしお待ちください <(_ _)>

 

< 作業予約状況 >

2018年1月

2018年2月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

ド・ストライクなエキゾーストサウンド♪

2018-01-21

“revo Technik ECUステージ1″に、”RacingLine R600 エアーインテーク / ターボ・インレット・ホース / ハイフローターボインレット” を装着して頂いているコチラの”8S TTS”ですが、いよいよエキゾースト交換です。

チョイスして頂いたのは “MILLTEK キャタバックエキゾースト” です。

だいぶ前にオーダーを頂いていましたが、欧州基準”eマーク”対応になるのを待っての装着です。

純正エキゾーストバルブにも対応した構造で、オーバルテールはポリッシュタイプとブラックタイプがチョイス可能ですが、今回は後者です。

“MILLTEK キャタバックエキゾースト”は、低音の効いたサウンドになりますが、室内に篭ることもなく、多くの方がちょうどイイ感じッと思うド・ストライクなエキゾーストサウンドの演出が◎です。

次のステップは、”インタークーラー / ダウンパイプ&ハイフローキャタライザー”に、”revo Technik ECUステージ2″にアップグレードですね。

なお、今月末まで “MILLTEK キャンペーン” 実施中です。マフラーをご検討中の方はぜひぜひ宜しくお願いします <(_ _)>

 

< 作業予約状況 >

2018年1月

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赤・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

緑・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのため ご予約頂いている作業 および お預かりのおクルマの “預かり””受け渡し” のみ可能です。

黄・・・作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

青・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

クライスファイブ湘南

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