A5

血液ッ!!!

2018-06-10

エンジンにとってE/Gオイルは血液のようなモノで、早い方だと5,000kmごと、長い方でも10,000kmごとの交換がオススメです。

当店で使用するE/Gオイルは現時点で “Moty’s製” となりまして、エンジンタイプ・チューニング度合いによって “5W-40” “5W-30” “0W-20” “15W-50” “typeSP” の5タイプの中から最適なモノをチョイスさせて頂いています。

オイル・タイヤ・ブレーキパッドなどは見た目で性能の良し悪しがわからないモノです。だからこそ我々の要望に対してベストなモノを提供してくれるメーカーさんのモノしか取り扱いをしていません。

例えば、日本国内を走る2.0TFSI特有の症状でもあるオイル消費対策としていろんなメーカーさんのいろんなオイルやケミカルをトライしましたが、唯一Moty’sさんだけが原因を分析して効果のある対策オイルをご提案頂けたッということもあって、もっとも信頼できるオイルメーカーとして採用させて頂いています。

これから夏本番、E/Gはもっとも酷使される季節です。一部のアウディを除き 上抜きでのオイル交換もスタートしました。リフトアップせずにE/Gオイル交換ができることから短時間で交換が可能となりましたので、ぜひぜひこの機会にいかがでしょうか???

 

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< 作業予約状況 >

2018年 6月

2018年 7月

※ “revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

イエロー・・・作業内容によっては、作業可能です。お問い合わせください。

先代でも大人気の・・・

2018-06-07

スロースターター感のあった”8W A4″のカスタマイズも少しずつですが増えてきています。コチラの”A4 2.0TFSI quattro Avant S-line”に“KW ハイトアジャストスプリング”を装着です。

先代の”8K A4/8T A5″では大人気のスプリングで当店でも箱が山積みになっていたこともしばしば、トータル100台近くのクルマに装着したスプリングで、純正ショックアブソーバーをそのまま使用しながらもスプリングシート部分がネジ式の調整可能な構造しているために純正ショックを利用した簡易的車高調サスペンションになります。

今回は調整幅内でMAX下げた状態で取り付けをしましたが、それでも↓↓↓のように控えめなローダウン量でした。手軽に乗り心地を損なわずにちょっとだけローダウンしたいッという方にはオススメです。なお、8W A4 は純正サスペンションの仕様が複数あるためにサスペンションをオーダー頂く際にはまず現車確認が必要となりますので、1度ご来店を頂くこととなります。どうぞ宜しくお願いします。

なお、8W S4用もAvant・Sedan共にリリースされています。既にご予約も頂いていますので、コチラもどうぞ宜しくお願いします。

 

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2018年 6月

2018年 7月

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“AS Sport ASF-04” or “VOLKRANING G27” と1年を通して・・・

2018-05-27

“AS Sport” 鍛造ホイールシリーズは、ASF-05 がMade in JAPAN オリジナル、ASF-01/02/03/04 が BC Forged製 となりまして、今のように BC Forged がメジャーブランドになる5年前ほどから採用しています。

コチラの”8T A5SB”ですが、以前から装着して頂いている “VOLKRCAING G27” を サマー用→ウィンター用 に変更に伴って “ASF-04 19inch” を新調して頂きました。

スポークエンドがリムエンドまで伸びていて、コンケーブも深くとれることを理由にチョイスする方が多いホイールです。また、サイズもオーダーメイドですから既に装着している STOPTECH とのマッチングも確認した上で最大限のコンケーブというオーダーをしました。

“AS Sport フロントスポイラー&サイドスカート”との相性も◎ですし、マットブラックカラーでより一層スポーティな印象になりました。フロント側からリアホイールを観てもコンケーブの深さがわかりますッ!!!

タイヤは MICHELIN と人気を二分する “ADVAN Sport V105″ をチョイスして頂きました。前回が MICHELIN PS3″ でしたら履き比べた印象の違いも楽しみです。

リアセクションは GARBINO リアディフューザー & AS Sport エキゾースト” のブランドMIXな組み合わせですが違和感ゼロです。

コレで “AS Sport ASF-04” or “VOLKRANING G27” と1年を通してスタイリッシュな1台となりました。

 

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2018年 5月

2018年 6月

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イエロー・・・作業内容によっては、作業可能です。お問い合わせください。

走りに磨きがかかって長文のインプレを頂きましたが 笑

2018-04-22

昔 “いつかはクラウン” というキャッチコピーがありましたが、”KW” サスペンションだったら”ハイトアジャストスプリング””ストリートコンフォート”に始まり  “いつかはVer.3” という方は意外と多いかもしれません。

コチラの”8T A5SB”もそんな1台です。前車の”8K A4″では”KW ストリートコンフォート”を装着して頂き、今回の乗り換えでいょいょ“KW Ver.3”の装着です。

やはり”Ver.3″の特徴といえば、ショックアブソーバーの減衰力が伸び側と縮み側で独立して調整できることにあります。多くの場合、突き上げ感は縮み側、ピッチングやロール感のコントロールは伸び側を調整することで好みのセッティングに近づけることができます。例えば、コレ以上にゴツゴツした印象にはしたくないけど、スピードを出した時に少しフワフワする感じをなんとかしたい・・・という場合には、縮み側はそのままに伸び側だけを少しハードに調整するとピタッと安定した姿勢になったり・・・ッと。

他のサスペンションだと伸び側と縮み側が同時に堅くなったり、どちらか一方だけしか調整できなかったり・・・と。もちろん装着して頻繁に減衰力調整をしてベストうセッティングを見つける方もいらっしゃいますが、ほとんどの方は当店推奨のセッティングで乗っていますが全領域での”いなし感”は”ver.3″でないと出せないのもオススメする理由です。

また、”KW Ver.3″と組み合わせて装着することの多い“調整式フロントアッパーアーム”も併せて装着させて頂きました。

ローダウンしたことで発生するフロントの”キャンバー&キャスター”変化を補正することでき、ステアリングフィーリングの改善・直進安定性の向上・タイヤの偏摩耗を抑えることに効果大です。もちろん装着した後のアライメント調整をしっかりとすることで始め機能するアイテムでもあります。

早速 ”足回りすごくいいですね!! 高速道路を軽く流しましたが、ニュートラルステアでスピードがのってきた時の安定感が凄すぎます。ビックリです!!運転がうまくなった錯覚をしてしまいます。ついついスピードが・・・気を付けないと” ッとインプレを頂きました。ありがとうございます <(_ _)>

そして、純正19inchホイールはそのままに“H&R製ホイールスペーサー”を装着させて頂きました。

“ホイールスペーサーを装着したらステアリングがブレたりしませんか???” という質問をよくよく耳にします。ホイールとの接点でもあるハブ付き(矢印部分)であることが条件になりますが、その部分の強度がしっかりとしていて、全体の精度も高いスペーサーを使用すれば その心配は解消されます。そういった理由で当店では”H&R製””isweep製”に限定して使用しています。

そして、そして、サスペンションの能力がアップしたので、“revo Technik ECUステージ”もインストールさせて頂きました。

ッということで、コチラもインプレを頂きました。

 

市街地での性能 ★★★★★

高速道路での性能 ★★★★☆

乗りやすさ / 扱いやすさ ★★★★★

総合的な満足度 ★★★★★

市街地ではトルクもアップしてこれまでよりも軽くクルージングできるようになりました。平均燃費メーターも上のギアを多用して走ると確実に1km/Lは良くなってます。タイトコーナーが連続するワインディングでも低速トルクがあるので力強く走りますし、これ以上にスピードレンジがあがるとブレーキをよくしないと・・・。高速道路では 5速4,500rpm付近からもっさりとして感覚はありますが、なかなかそこから踏み続けるところもないので・・・。パワーがアップした分、フロントタイヤの接地感が薄くなる印象があるので 次はフロントスポイラーが欲しくなりました。

 

実はもっともっと詳しい長文のインプレを頂きましたが、なかなかオープンにできない内容が多くて・・・割愛させて頂きました。笑

20mmと控えめなローダウンスタイルですが、走りは純正と比べてもかなり走りに磨きがかかった1台になりました。ありがとうございました <(_ _)>

< 作業予約状況 >

2018年 4月

2018年 5月

※ “revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

イエロー・・・作業内容によっては、作業可能です。お問い合わせください。

A5? S5? RS5?

2018-03-25

8T A5 Coupe 最終限定車 “コンペティション”ですが、純正は左側出しマフラーにグロスブラックのリアディフューザーという仕様です。

今回は S5純正リアディフューザーをグロスブラックペイントさせて頂き、MILLTEK キャタバックエキゾーストを装着です。

A5 2.0TFSI用のエキゾーストですとセンターパイプ以降を交換するタイプがほとんどですが、MILLTEK製はその前のフロントパイプから換装するタイプとなっています。ですが、低速トルクもしっかりと確保されていますし、高回転での伸びもあるのが◎です。以前にインストールさせて頂いた “revo Technik ECUステージ1″との相性も◎です。

そして、限定車”コンペティション”なのでブラックグリルが装着してありましたが・・・。

S5 ブラックグリルに換装して、フォーリングスエンブレムはブラッククロームペイントをして装着です。S5エンブレムがあった位置には後日別のエンブレムを装着予定です。ちなみに、限定車”コンペティション”はフロントバンパーがRS5にも似た専用デザインになっているんです。なので、今回装着させて頂いたS5純正アイテムも含めると A5? S5? RS5? という感じになります。笑

併せて、フロントフェンダーの”S-line”エンブレム、リアのフォーリングスもブラッククロームペイントしました。

次は、さりげないカーボン系のアイテムを数点投入予定です。

 

< 作業予約状況 >

2018年 3月

2018年 4月

※ PITの空き状況とは別に、”revo technik” インストール可能日を “revo”マークで表記しました。事前にご予約が必要ですので、どうぞ宜しくお願いします。

※ 作業は予約制です。 

レッド・・・ごめんなさい。ご予約でいっぱいです。

イエロー・・・ピットに若干の空きがあります。作業内容によっては、まだまだ作業可能です。

ブルー・・・ピットに余裕があります。ぜひぜひ宜しくお願いします。

オレンジ・・・ごめんなさい。Audi Sport customer racing サポートのためフロントスタッフが不在となりますので、事前にご予約頂いた作業のみとなります。“AS Sport ブレーキーパッド 25%OFF” “Moty’s E/Gオイル 15%OFF” “cpm ロアフォースメント10%OFF” で対応させて頂きます。

クライスファイブ湘南

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